
武田四天王の一人で武田家最高職の「両職」に任じられた。家紋は「花菱(裏花菱)」、馬標は「三日月」。武田晴信が父信虎を追放して家督を継ぐと家臣団の筆頭格となる。晴信が諏訪氏を滅ぼすと諏訪郡代(上原城城代)となり、諏訪衆を率いて信濃経略戦で戦功をあげた。村上義清との上田原の戦いで先陣となり緒戦で村上勢を破るが、逆襲を受けて討死した。
はくばくとは“白麦”を意味しています。創業以来はくばくは麦の会社なのです。
コーポレートシンボルは五穀が世界に広がる様を描いています。その五穀とは「米、大麦、小麦、あわ、そば」です。これらのはくばく流五穀ははくばくが創業以来深いかかわりを持ってきたものばかりです。
「甲州信玄の会」を山梨県のブランドとしてもっともっと全国に発信していきたい。会員企業との連携を更に密にして全国の人に愛されるブランドに育てあげたいと考えています。